本物のフランスを体験する【プロヴァンス運河の旅】
アン・マリー号の毎日の食事
運河クルーズ船の定員は20名。そんな少席の1毎回一回転しかしないレストランに専属シェフが常に手間のかかった料理を提供します。
とても贅沢な環境は「動くガストロノミー」と呼ばれる体験です。大型客船とは異なり、シェフがその日の朝に地元の市場で仕入れた新鮮な食材を使った地域密着型の料理が提供されます。
すべてではありませんができるだけ毎食撮りましたので御覧ください。
料理の盛り付けと仕上げは
目の前で繰り広げられます
食事時、まずシェフがメニューを教えてくれます。毎回内容が違うので、紙にも書きません。そして、仕込みが終わっている料理の仕上げは、レストランの客席で繰り広げられます。
まさにできたての料理が運ばれてくるんです。
ローストビーフというよりステーキというボリュームでした
フルーティなフリット
エクスカーション後のおつまみ
朝のサラダの一品
フルーツもいつもありました
定番のパイ焼きはソースをかけて完成します
サラダも単にサラダの域ではありません
終着地セットの郷土料理ティエル
テイストボリューミーなサラダ
デザートの一品、説明できない美味
チキンがソースに隠れていました
BBQ的なボリューム、おかわりもできます♪
ちょっとホッとする見た目のライス料理
低温でじっくり仕上げる白身魚
デザートはいつだってフレンチです